アイフルから1万円キャッシング

アイフル

実質年率 4.5%〜18.0% 限度額 500
万円
保証人 不要 最短
即日融資

お申込み・ご契約方法

パソコン、携帯電話、スマートフォンによるWeb契約申込み ※1

※1 インターネットでは24時間365日申込みを受付しています。


店頭窓口による申し込み ※2

自動契約機による契約申し込みなど ※2

※2 今すぐにお金を借りたい場合は、インターネット申込みを行った上で電話連絡をしたり、窓口や自動契約機で契約をすると、待ち時間もなくスムーズです。



1万円借入可能!会社一覧

休日 詳細情報 金利 融資限度額 融資速度
プロミス 4.5% 〜 17.8% 500
万円
★★★★★
アコム 3.0% 〜 18.0% 800
万円
★★★★☆
東証一部上場のアイフル 4.5% 〜 18.0% 500
万円
★★★☆☆
新生銀行カードローン レイク 4.5% 〜 18.0% 500
万円
★★★★☆
× オリックス銀行カードローン 1.7% 〜 17.8% 最高
800万円
★★☆☆☆
× じぶん銀行 2.2% 〜 17.5% 800
万円
★★☆☆☆


キャッシング辞書

アドオン方式のメリット・デメリット
消費者金融でお金を借りる場合、いちばん問題となるのは金利でしょう。 お金を借りれば元金と利息を返済しなければならないので、返済総額をできるだけ少なく抑えるためには金利の安いところから借りたいと考えるのは当然のことです。 しかし、利息は金利の高低だけで単純に比較することはできません。 というのも、利息の計算方法が業者によって異なることがあるからです。 現在、金利の計算方法の一般的なものとしては「実質金利(実質年率)」と「アドオン金利」があります。 実質金利は元金の残高部分について年利を掛けあわせて利息を計算するものです。 この方法だと当然ながら返済が進んで残高が減っていけば支払う利息の額も減っていきます。 この方法だと現在の借入残高が明確に分かるというメリットがありますが、計算方法が難しいことや毎月の支払額が変動するといったことがデメリットになることもあります。 一方、アドオン方式ではあらかじめ返済期間を設定し、その期間に利率を掛けたものを利息として計算し、それを均等割りして返済していきます。 たとえば10万円を10%の金利で借りた時、それを10回で返済する場合の利息は1万円となるので、それを10で割った1000円を毎月の利息とします。 この場合、金利計算が簡単であり、返済額が毎月11000円で変わらないので素人に分かりやすいというメリットがありますが、本当は減っている元金部分が減っていないことになるので、支払う利息が若干増えてしまうというデメリットもありますので、しっかり把握するようにしましょう。